b+hug フェイスウォッシュ|洗うことも、肌を整える時間に。

b+hug FACE WASH

洗うことも、
肌を整える時間に。

毎日の洗顔だからこそ、
汚れを落とすだけではなく、
肌への触れ方まで大切に。

やさしい泡で包み込むように洗い、
次の水分ケアへ。

b+hugの水美容を支える、
毎日の「洗う」ケアです。

水面に置かれたb+hugフェイスウォッシュ

WHY FACE WASH?

毎日の洗顔を、
ただ落とすだけの時間にしない。

朝も夜も、 私たちは毎日肌を洗います。

皮脂や汗、 肌に残った汚れを落とすことは、 次のお手入れへ進むための大切なステップです。

だからこそ、 ゴシゴシこするのではなく、 泡をクッションにしてやさしく洗う。

「洗う」という毎日の習慣から、
肌環境を考えます。

b+hugフェイスウォッシュと透明な水面

FACE WASH × WATER BEAUTY

洗うことも、
水美容の一部。

b+hugの美容の原点は、 「水で育てる肌」。

洗顔も、 ただ汚れを落とすためだけの工程ではありません。

洗ったあとの肌が、 次の水分ケアへ気持ちよく進めるように。

洗うことと、整えることを
別々に考えない。

b+hugの水美容について

GENTLE WASH

手でこするのではなく、
泡でやさしく洗う。

きめ細かな泡をクッションにして、 顔全体を包み込むように洗います。

女性がb+hugフェイスウォッシュの泡で顔をやさしく洗っている様子
01

泡をつくる

手のひらでよく泡立て、 肌との摩擦を減らすための やわらかな泡をつくります。

02

こすらない

指で肌を強く動かすのではなく、 泡を転がすように やさしく洗います。

03

丁寧に流す

泡が残らないように、 水またはぬるま湯で 丁寧に洗い流します。

HOW TO USE

フェイスウォッシュの
基本の使い方。

泡をクッションにして、 肌へ余計な力をかけないように洗います。

b+hugフェイスウォッシュの使い方3ステップ
STEP 01

泡立てる

清潔な手のひらでよく泡立て、 きめ細かくやわらかな泡をつくります。

STEP 02

泡でやさしく洗う

泡で顔全体を包み込むように、 肌をこすらずやさしく洗います。

STEP 03

丁寧に洗い流す

泡や汚れが残らないように、 水またはぬるま湯で丁寧に流します。

b+hug SKINCARE

洗ったあとも、
水美容は続く。

b+hugでは、 一つの商品だけで肌を考えません。

落とす。
洗う。
水を与える。
整える。

毎日の流れ全体で、 肌がすこやかに育つ環境を考えます。

01

落とす

CLEANSING
02

洗う

FACE WASH
03

水を与える

SKIN WATER
04

整える

SKINCARE
b+hug PRODUCTSを見る
b+hug face wash フェイスウォッシュ

b+hug PRODUCT

face wash

フェイスウォッシュ

毎日の肌を、 やさしい泡で洗うフェイスウォッシュ。

きめ細かな泡をクッションにして、 肌を強くこすらず 丁寧に洗ってください。

※容量・価格・全成分などの商品詳細は 順次掲載いたします。

b+hug PHILOSOPHY

洗うことも、
肌を育てる時間に。

毎日行うことだからこそ、 洗顔の方法も大切にしたい。

強くこするのではなく、 泡で包み込むように。

そして、 洗ったあとは水分ケアへ。

肌を変えるのではなく、
肌が育つ環境を考える。

FAQ

よくあるご質問

泡立ててから使った方がいいですか?

手のひらでよく泡立て、 やわらかな泡をクッションにして 洗う方法をおすすめしています。

強くこすった方が汚れは落ちますか?

強くこする必要はありません。 泡で顔全体を包み込むように、 やさしく洗ってください。

水とぬるま湯、どちらで流せばいいですか?

水またはぬるま湯で、 泡が残らないよう丁寧に洗い流してください。

洗顔後は何を使えばいいですか?

b+hugでは、 洗顔後の水分ケアとして ファイネストスキンウォーターなどを組み合わせ、 毎日のケア全体で肌環境を考えています。

b+hug FACE WASH

洗うことも、
肌を整える時間に。

毎日の洗顔から、
肌が育つ環境を。