SKIN FLORA
肌フローラとは?
肌に存在する菌と、
すこやかな肌環境の関係。
肌だけを見るのではなく、
肌を取り巻く環境まで考える。
b+hugが大切にしている
「肌環境」という考え方をご紹介します。
WHAT IS SKIN FLORA?
私たちの肌には、
さまざまな微生物が存在しています。
私たちの肌の表面には、 目には見えないさまざまな微生物が存在しています。
こうした肌に存在する微生物の集まりを考える際に 「肌フローラ」という言葉が使われています。
肌を考えるとき、 表面に見えている状態だけではなく、 その肌を取り巻く環境にも目を向けてみる。
それが、b+hugが肌環境を大切にする理由のひとつです。
MICROORGANISMS & SKIN
「菌=悪いもの」だけでは、
肌を語れない。
肌には、さまざまな種類の微生物が存在します。
だからこそ、すべてをひとまとめに考えるのではなく、
肌と微生物が共に存在する環境そのものを見ることが大切です。
肌を見る
まずは今の肌が どんな状態なのかを見ることから。
環境を見る
肌表面だけではなく、 肌を取り巻く環境にも目を向けます。
毎日を考える
一度の特別なケアより、 毎日の積み重ねを大切にします。
WATER BEAUTY
肌環境を考えるから、
まず「水」から。
洗うときも、 うるおすときも、 毎日のスキンケアで水は肌に触れています。
b+hugでは、 肌に何を与えるかだけではなく、 毎日のケアの基本となる水にも目を向けています。
肌がすこやかに保たれる環境を考えること。
その出発点が、b+hugの「水美容」です。
水美容について詳しく見る →LACTIC ACID BACTERIA
水美容から、
乳酸菌という新しい視点へ。
水から肌環境を考えてきたb+hug。
そこからさらに、 肌と微生物が共に存在する環境に目を向ける中で、 乳酸菌という視点を取り入れています。
水と乳酸菌を別々のものとして考えるのではなく、 肌環境というひとつの大きな考え方の中で捉える。
水美容 × 乳酸菌 × 肌フローラ。
乳酸菌について詳しく見る →
b+hug SKIN PHILOSOPHY
肌そのものだけではなく、
肌が過ごす環境を考える。
WATER
水美容
毎日の肌に触れる 水からスキンケアを考える。
LACTIC ACID BACTERIA
乳酸菌
肌を取り巻く環境という 新しい視点を取り入れる。
SKIN FLORA
肌フローラ
肌と微生物が共に存在する 環境にも目を向ける。
DAILY SKINCARE
肌環境は、
毎日のケアから。
肌と向き合うのは、 特別な日だけではありません。
クレンジング、洗顔、 うるおすこと、整えること。
毎日繰り返す小さなケアを大切にすることが、 b+hugのスキンケアの基本です。
b+hugの商品を見る →COLUMN
肌フローラについて、
もっと知りたい方へ。
肌に存在する菌と肌環境について、
コラムでも詳しくご紹介しています。
肌フローラとは?
肌に存在する菌とすこやかな肌環境の関係
READ MORE →
SKIN FLORA × b+hug
肌を変えるのではなく、
肌が育つ環境を考える。
水から考えること。
乳酸菌という視点を持つこと。
そして、肌フローラという環境にも目を向けること。
肌だけではなく、
肌を取り巻く環境まで。

